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アイスホッケーを
始めよう!

1. アイスホッケーは楽しい!

カナダ発祥のアイスホッケーは、氷上を滑りながら直径7.5センチのパックをスティックで操りゴールに決める、とてもエキサイティングなスポーツです。魅力はそのスピード感。仲間とパスをつないでシュートが決まったときの爽快感は最高です。

2. 子供の体幹づくりに!

上手にスケートを滑るには体のバランスが欠かせません。さらにアイスホッケーでは滑りながらパスやシュートを行うため、多くのスポーツで必要となる体幹が自然と鍛えられ、子供の将来にわたる体の基礎作りにも最適です。

3. まずは体験してみよう!

無料の体験練習を通して入部のご検討をしていただくことができます。スケート靴・防具一式も無料でお貸しいたします。もちろんスケート初体験でも大丈夫。興味のある方は問い合わせフォームからお申し込み下さい。

体験練習のしくみ >>

問い合わせフォーム >>

入部に関するよくある質問 >>

「仙台ジュニアのチーム情報」

練習日

中学生カテゴリー
Aカテゴリー
B・Cカテゴリー

:土曜/火曜
:土曜/火曜
:土曜/隔週火曜

練習時間

18:15-19:45
20:00-21:30

:土曜/第一火曜
:火曜

部費

※兄弟割引、2人目1,000円引き、3人目無料。

中学生カテゴリー
Aカテゴリー
Bカテゴリー
Cカテゴリー

:10,000円/月
:10,000円/月
: 9,000円/月
: 7,000円/月

スポーツ保険
連盟登録料

:1,500円/年
:1,250円/年

練習場所

※クラブ事務局ではありません。

アイスリンク仙台

宮城県仙台市泉区高玉町9−2

room

Map

仙台ジュニア

「アイスホッケーの基礎知識」

1. アイスホッケーの道具

アイスホッケーの道具はスティックやスケート靴以外にも体を守るための防具などたくさんあります。(※仙台ジュニアはヘルメットが白、パンツは紺です。)

練習前の持ち物チェック! >>

2. チーム練習

仙台ジュニアのチーム練習では、アイスホッケーを長く楽しむことを基本に据え、各カテゴリーごとに次のレベルに上がるためのスキルを確実に習得することを目標に指導を行っています。

C

カテゴリー(未就学児/初心者)

アイスホッケーに親しみ、楽しむ事を基本に指導を行います。遊びの要素を取り入れながら、特にスケーティングの基礎スキル習得を中心に指導します。

B

カテゴリー(〜小3)

アイスホッケーを楽しくプレーするための基礎スキル習得(スケーティング、ハンドリング、パス、シュート)に重点を置いて指導します。子供たちの運動能力、体力に合ったクロスアイス(ミニゲーム)形式で試合をします。

A

カテゴリー(小4〜小6)

アイスホッケーを長く続けるための基礎スキル習得と共に、基本的フォーメーションの指導を行います。フルアイスで試合を行い、アイスホッケーの本当の面白さを覚えてもらいます。

学生カテゴリー

応用的な個人スキル、フォーメーションの指導を行います。フルアイスの試合でボディーチェックも許されるため、激しい競り合いに負けないスキル・体力と共に、スポーツマンシップの心を育みます。

3. アイスホッケーの試合

アイスホッケーは5人のプレーヤーと1人のキーパー(ゴーリー)の計6人同士で対戦します。公式リンクサイズは60m×30mですが、リンク全面を使うフルアイスの試合の他に1/3のリンクで3人-4人のプレーヤーが対戦するクロスアイスもあります。

「フルアイス」

9歳以上のAカテゴリーからの試合形式。1ピリオド20分で計3ピリオドの60分で競います。プレーヤー5人(1セット)が何度も交代しながら試合を行います。

「クロスアイス」

9歳までのBカテゴリーの試合形式。1ピリオド15分で計3ピリオドの45分で競います。プレーヤーは3-4人で1分ごとに交代しながらプレーします。勝敗よりもプレーを楽しむことを重視した試合形式です。

「仙台ジュニアのユニフォーム」

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Reversible

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仙台ジュニアのユニフォーム(試合用ジャージ)は、エンブレムを胸に大きく配したシンプルで力強いデザインです。対戦相手に応じて表裏(青/白)を使い分けるリバーシブルタイプを採用しています。(※ユニフォームは基本的に個人所有となりますが、クラブ所有のものをレンタルすることも可能です。)

4. 自主練習

仙台ジュニアでは家庭環境に応じた自主練習を勧めています。特に最初はフリスケやハンドリングなど、チーム外でもできる練習ですぐに技術が上達します。

「フリスケ」

アイスリンクの一般営業時間に行うフリースケーティング。スケートに慣れてきたら基礎スケーティングの練習を繰り返し行うことで、エッジワークが身につきます。

「ハンドリング」

直径5cm位の木製の玉やゴルフボールなどを使用して、パックコントロールを身につける練習。左右に転がしたり8の字を描くように動かしたりする、プロも行う基本的な練習です。

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